病院通いで痛みをあきらめている方へ大勢の方があなたと同じ症状で悩んでいます

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施術時間 午前8:00~12:00 午後16:00~20:00 休診日 日・祝日

北摂地域にお住まいの方限定で、骨折治療または骨折後遺症を特別に診療致します。

こんにちは、院長の増田博之です。

 

ブログへの訪問ありがとうございます。

 

腰痛やぎっくり腰で当院を受診された場合

 

例えば、「腰痛」を例にとってみます。

 

「徹底した問診」であなたの原因や性格までを判断させて分析します。

 

千差万別で様々な「体」が存在するからです。

 

「腰痛」や「ぎっくり腰」で来院された場合

 

①病院の対診(希望があれば、信頼できる病院を紹介します)

 

②当院独自の問診や触診や動診や東洋医学的診断を行います。

 

その中身の、「具体的な問診」のフォローステップの一部をお教えしますね。

 

  • 既往歴や内科的な要因の除去
  • 今の症状で何が一番困っているのか?
  • 筋肉骨格系の検査
  • 痛みへの理解度
  • 今後の目標設定
  • 周辺環境などの話し合い

 

実に簡単に申し上げますと、このようなステップがあります。

 

初心の段階で、「いかに正しい情報」を脳へインプットできるのか?

 

それが「痛みを取っていく最短の方法」です。

 

ただ、単に入ってすぐに患者さんの体を触るところもあるようですが、、、、。

 

そういうような慰安的な施術は行っておりません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「2、3回」受診して頂けば、「疼痛軽減」を体感される方がほとんどです。

 

10回程度を1クールにして、「卒業かメンテナンス」に移行される方がとても多いです。

 

解剖学や生理学や関節運動学をベースにした科学的な施術になっております。

 

関節の動きの改善⇨深部筋肉の解放⇨血流改善⇨筋肉の長さの調節⇨脳へのフィードバックを起こします。

 

当院は「痛み」に特化していますので、痛みを取ること自体は比較的に簡単です。

 

しかし、体を本当に変化させて脳に定着させることが、一番難しいといっても過言ではありません。

 

「悪い習慣」は「悪い癖」は神経系に染み付いてしまっています。

 

脳への疲労や癖が痛みを起こす複雑なモノだと再認識していかなければなりません。

 

複合的な環境で、人間が生きるということはレントゲンやMRI検査はほんの一つの要素でしかない訳ですね。

 

静止画での診断や治療は、もはや限界に達しているといっても過言ではありません。

 

問診で体の状態がわかればそれに合わせた施術(詳しくはこちらで)をチョイスします。

 

初回は「注意事項の説明」や「今後の通院計画」などをお話しさせて頂きます。

 

ざっとですが、大まかにいえば問診や施術計画が当院の最大の特徴でもあります。

 

医療機関で、いまいち効果の出ない人は自分の体の状態をよく見てもらっていない可能性が高いです。

 

健康に関して質問や疑問やどうすればいいのか迷っておられる方

 

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