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「寝違えをしてしまった時の対処法」

 

こんにちは、院長の増田です。

 

いつも、ブログへの訪問ありがとうございます。

 

二つの「対処法」があります。

 

一つは、『痛みがあるのに動かさない』です。

 

当たり前じゃないか!と思いますよね?

 

「痛みがあるのにぐるぐる肩を回してしまったり、首を動かしてしまう」ケースです。

 

この場合は、痛みが大した事はないのに、痛みから「炎症を拡大」してしまう場合があります。

 

安静は「基本的」な事ですが、精神的な焦りから痛みが悪化する場合があります。

 

二つ目は『安易な温めやマッサージをしない』です。

 

急性期は、特に初日に関しては自然と放置していれば痛みが悪化しない場合が、実はほとんどです。

 

朝に痛みが多い原因は本当は内臓の疲れにあります。

 

特に腎臓や肝臓無理に暴飲暴食にて使いすぎてしまう場合があります。

 

筋肉の方に、血流が回らなくて動きたい時間に血流が無くて「痛み」が出ている場合が多いです。

 

上記2点は「間違えてしまう」ポイントです。

 

「どの時期から温めて動かしていけばいいか?

 

これについては、正直なところ「個人差」があります。

 

『脳の癖や特性がそれぞれ違うから』

 

ですので、適切な医療機関にかかるか、2、3日は上記のポイントを守って下さい。

 

最後になりましたが、絶対に「寝違え」は治りますので、心配しすぎないようにして下さい。

 

ちなみに、寝違えの細かな分類したものはこちらです

 

現在の症状で、お困りの方一人で考えていても絶対に解決しません。私で良ければ色々ご相談下さい。

 

専門的な知識と60年の経験がお役に立てば幸いです。

 

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