病院通いで痛みをあきらめている方へ大勢の方があなたと同じ症状で悩んでいます

HOME → 正しい対処と症例

施術時間 午前8:00~12:00 午後16:00~20:00 休診日 日・祝日

北摂地域にお住まいの方限定で、骨折治療または骨折後遺症を特別に診療致します。

 

 

 

摂津市で「手首捻挫」が完治しない方へ

 

こんにちは、院長の増田です。

 

いつもブログへの、ご訪問ありがとうございます。

 

「手首捻挫」に関して、よく耳にする言葉があります。

 

「一ヶ月痛みが残っている」

 

「いつまでも痛みがある」

 

みなさん、よく聞きますよね?

 

手首捻挫は、いつまでも痛みが残りやすい「場所」です。

 

その理由としましては、「よく使う、よく動く」からです。

 

では、手首捻挫の「完治」とは一体どういった状態なのでしょうか?

 

「完治の定義」は次の通りです。

 

「手首をパーにして、しっかりと体重が着けるような状態」です。

 

ここまで行くと、手首の「安定性」が確保されているといえます。

 

 

完治しない理由は、3つあります。

 

  1. 「手首の損傷」が見逃されている
  2. 「リハビリが不足」している
  3. 「慢性化」している

 

どれも、初期治療不足や判断の遅れが原因となっています。

 

いつまでも痛みがある人は、上記のいずれかに当てはまります。

 

人によっては、脳が痛みへの興奮で過敏になっていたりします。

 

腫脹や熱感がある場合は、炎症反応が残存していることもあります。

 

「一ヶ月以上痛みがある」

 

「いつまでも、サポーターをしている」

 

「手首が腫れぼったい気がする」

 

上記のような人は、「MRI検査」などを受けてみてはいかがでしょう?

 

以前の、TFCC損傷のページはこちらになります。ぜひ、参考にしてみて下さい。

 

実際に「不安や質問」のある方は、友達申請してみてください。

 

友だち追加

メール相談受付中

お電話にても御相談をお受けします。