正しい対処と症例

HOME → 正しい対処と症例

こんにちは院長の増田です。

 

 

今日は怪我をした後に残る痛みについてお話し致します。

 

 

 

『怪我をしてなぜ痛みが残るのか?』

 

 

理由は3つあげられます。

 

 

①損傷部位が把握できていない。

②怪我初期から適切な処置ができていない。

③安静加療を守っていない

 

 

上記の3つです。

 

 

もちろんこれらの問題は我々セラピストの課題であり責任でもあります。

 

 

当院においては①②は豊富な知識と経験により徹底的にサポートし治癒に導きます。

 

 

③においてはやはりセラピストと患者様の信頼関係かと思われます。

 

 

外傷とゆうのは非常に幅広い知識と経験を必要とするもので判断力や観察力を要します。

 

 

 

ですので、整骨院とは怪我のスペシャリストであるとゆう認識が必要なのです。

 

 

患者様のためにまた柔道整復師とゆう職業の未来のため、そうゆう認識を世に広めていく事が我々の使命です。

 



メール相談受付中