正しい対処と症例

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こんにちは院長の増田です。

 

足の捻挫にて見逃されやすい骨折や捻挫の場所などお伝えしたいと思います。

 

 

 

足の腫脹が強いと、触診による鑑別には技術がいるので

 

セラピスト自体の知識経験に左右されます。

 

 

一番見逃しが多い場所は

 

二分靭帯損傷や第五中足骨骨折やリスフラン関節捻挫です

 

また、初期処置時にこのような部位の損傷があると症状とあわない固定を処方されたり、自然放置されたりします。

 

もちろん痛みは長期化し、疼痛が残りやすいです。

 

当院では徹底した触診怪我の臨床経験豊富なセラピストが多数いますので

 

適切な処置と施術を受けてもらう事が可能です。

 

怪我やスポーツ障害などお困りの際はぜひご相談ください。



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