正しい対処と症例

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こんにちは院長の増田です。   今回はアキレス腱の痛みについてお伝えしたいと思います。   成長期に急激な運動をすることによってアキレス腱とその下にある脂肪体に炎症が起きます。   ジャンプ動作やダッシュ動作により痛みが増強します。   スポーツ障害に
こんにちは院長の増田です。   今回は打撲の痛みについてお伝えできればと思います。   打撲といっても   筋肉の挫滅   骨膜の損傷   など種類があります。   軽傷のモノは2,3日放置していれば治ります。   長期化してしまう場合はやは
院長の増田です.   今回は皆様に向けて当院での外傷の考えやイメージについて知って頂こうと思い投稿させていただきました。   『みなさん怪我といえばどんなイメージをお持ちですか??』   痛い、動けない、パフォーマンスが落ちる、日常生活に支障が出る、精神的に落ち
こんにちは院長の増田です。     今日は怪我をした後に残る痛みについてお話し致します。       『怪我をしてなぜ痛みが残るのか?』     理由は3つあげられます。     ①損傷部位が把握できていない。 ②怪我初期から適切な処置がで
O脚を有する膝の外傷でオペを回避する 症例報告   この患者様は、O脚の患者様です。   テニスや山登りが趣味であり、無理して運動した為、膝に炎症が生じたものです。   病院にて診察の結果、手術をすすめられていました。   なんとか手術しないで治らないかということで来院されました。   &n
摂津ふれあいマラソン大会救護                         こんにちは、院長の増田です。   2/2開催の摂津ふれあいマラソンに参加いたしました。   今回は救護スタッフとして参加しましたが   怪我は0人でした。   私たちは、本領


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