正しい対処と症例

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こんにちは、院長の増田です。   今日は正しい座位姿勢についてお話しいたします。   座位にて長時間座る事は殿筋の圧迫が少なからずあるので多少なり腰の疲労は溜まります。   坐骨にのって座りなおかつ腹式呼吸が一番良いですね。   坐骨の感覚を磨くにはお
手の機能を失い、人らしさを失っていく                       こんにちは、院長の増田です。   現代人の手の機能が落ちています。   親指が全く固まって対立運動もできない状態です。   症状は腱鞘炎とか五十肩とかいろいろありますが。。。  
こんにちは、院長の増田です。   当院は非常に縁を大事にしております。当院で良くなった患者様が誰かを紹介して下さいます。   何の強制も無いですが、口コミでしかほぼ来ない現象が何十年と続いております。感謝です。   やはり、真面目に患者様と一日一日向き合う
こんにちは、院長の増田です。   バレエやバトンやダンスなどをされている方々に多いですね。   『身体の柔軟性=痛みが無い』   これは半分正解で、半分不正解です。   特殊なスポーツについては、顕著に姿勢の矯正を受けているので呼吸や背骨で立つ事が出来
こんにちは、院長の増田です。   筋トレについては弊害が多いと当院では教育しております。   今日はなぜ筋トレが怪我に繋がるかを少し紹介します。   筋トレをすることにより、関節可動域が狭くなる可能性あります。   それはなぜか??   ①パーソナル


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