正しい対処と症例

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こんにちは、院長の増田です。   病院には真似できない技術が無いとこれからは必要とされなくなります。   これは当たり前の事なんです。患者さんはそこに気がついているんです。   だから僕は生きている間にこれを残す義務があると思います。   目に見えない
こんにちは、院長の増田です。   当院は美容メニューは一切しておりません。   よく鍼灸治療されてるんで美容鍼もお願いしますといわれた事があります。   出来ますが一切致しません。   理由は本当の意味で綺麗にならないと個人的には思うからです。  
こんにちは、院長の増田です。   基本的に患者さんのニーズに応えるのが仕事です。   しかし、医療職には例外があります。   ダメなものはダメですし、あえて患者さんのニーズを無視する場合があります。   症状がたとえ一時的に悪化したとしてもです(もちろ
こんにちは、院長の増田です。   現代人のグーグル病は勝手に命名したんですけども   『すぐに結果を求めすぎる、情報を鵜呑みにする』   この二つです。   情報は即効性があり、即座に脳を安心させます。   しかし、自分で考える、感じる事に対して蓋を
こんにちは、院長の増田です。   スポーツの怪我について、特にややこしい肉離れと外傷性骨化性筋炎についてお話ししていきたいと思います。   肉離れは筋損傷の分類ではステージ2程度に分類されます。   正常に治癒すると、2週間程度で復帰し治癒致します。  
こんにちは、院長の増田です。   これからの時代、怪我をしない怪我を予防する事でトップまで上がれる時代が必ず来ます。   スポーツ現場の技術至上主義も確実に変化し、運動量ばかりに目を向けた部活ももはや時代遅れですね。   監督やトレーナーの方には申し訳ない
こんにちは、院長の増田です。   顎関節症は病気でも何でもないと思う今日この頃です。   首の牽引とか頸部の筋肉のマッサージとかマウスピースとかありますよね。   全部対症療法ですし、完全に治りませんよ。   『鼻呼吸の習慣と舌の運動』が欠如しただけで
こんにちは、院長の増田です。   スポーツで怪我をして、安静中に筋トレだけする学生が多いですね。   はっきりいって邪魔しないで頂きたいです。先生方と同じで早く治したいんです。   監督やトレーナーさんには教育方針があるのでしょう。   しかし、申し訳
スポーツのパフォーマンスを上げる背中                           こんにちは、院長の増田です。   自分の背中ですが、見た目は非常に気持ち悪いですね。   これは、肩甲骨が剥がれている状態を立甲といいます。   これが出来ると『肩こ


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