正しい対処と症例

HOME → 正しい対処と症例
こんにちは院長の増田です。   今回はリハビリについて当院の考え方を書こうと思います。   リハビリの定義としましては簡単に言いますと   「再び適した状態になること」「本来あるべき状態への回復」としています。   これを読んである事に気がつきませんか??
こんにちは、院長の増田です。   流行っている治療院や整骨院がいいのか?がテーマです。   当院は暇な時は暇です。患者様は良くなっていけば卒業していくからです。   当たり前ですが、毎日並んでベルトコンベア式で診てる整骨院や病院が多いですね。   一人
こんにちは、院長の増田です。   スポーツにおいてアップはどんな意味があると思います?   適当にしているまたはしていない学生や社会人の方がほとんどでしょう。   アップというのはただの運動にあらずです。   『脳科学的にもトレースする=おさらいをする
スポーツの足の痛みは指をとにかく柔らかく!! こんにちは、院長の増田です。   今回のテーマは『足の指の硬さと疲労骨折』です。   足の柔軟性の欠如が下腿から足首のラインひいては股関節のラインにまで影響を及ぼします。   踏み込み動作は下腿の前傾及び指の伸展動作を必ず伴います。      
こんにちは、院長です。   怪我は自然と治癒していきますよね??   手の傷や擦り傷は放置しても2,3日で治ります。   痛みがたいして無いからです。記憶に残りません。   しかし、痛みが残ると必ず後遺症となります。   意識的な代償の場合  
こんにちは、院長の増田です。   近隣病院でレントゲンをとってから骨に異常なしのケースが多すぎます。   基本的に摂津正雀の患者様が多く来院されている訳ですが、先にレントゲンを撮ってこられるケースが増加しています。   『骨に異常が無い状態から痛みが一か月
こんにちは、院長の増田です。   当院ではスポーツ疾患以外にもあらゆる一般的な外傷骨折、脱臼などを扱っております。   摂津市、正雀に地域貢献できるような整骨院作りを目指しております。   基本的に『骨折、脱臼、打撲、捻挫』などは医療連携を取り、お医者様の
こんにちは、院長の増田です。   人が正常に発達する過程を御存じですか??   首がすわり、寝返り、ズリバイ、ハイハイし、立位まで一年かかるんですね。   この成長発達の機能を獲得する事がもの凄く大事なんです。   この自然に獲得してきた重力との関係性
スポーツの腰痛には脊柱の柔軟性評価が鉄則 こんにちは、院長の増田です。   スポーツ疾患の一つに頑固な腰痛があります。   あまりに長期的になると腰椎の分離症にもなりますね。疲労骨折を起こしやすい場所でもあります。   次の体操を御覧下さい。腰痛体操のマッケンジー体操ですね。      
こんにちは、院長の増田です。   今日は子供にスポーツをさせる保護者に感じてほしい事について書きます。   スポーツはそれを通じて、いろんな協調性や神経系の運動器や体力など呼吸器系の発達を促します。   また、成功体験や失敗や悔しい思いを体験する事はとても
Page 1 of 1012345»...Last »


メール相談受付中