正しい対処と症例

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こんにちは、院長の増田です。   漫然とした痛みが3か月程度続いている。   強い回旋や後屈によって痛みが増強する。   レントゲン上では異常が無く、MRIにて骨の炎症が確認されます。   この状態になっても、レントゲン上では異常は無いのでスポーツ専門
こんにちは、院長の増田です。   当院ではスポーツ疾患以外にもあらゆる一般的な外傷骨折、脱臼などを扱っております。   摂津市、正雀に地域貢献できるような整骨院作りを目指しております。   基本的に『骨折、脱臼、打撲、捻挫』などは医療連携を取り、お医者様の
こんにちは、院長の増田です。   近隣病院でレントゲンをとってから骨に異常なしのケースが多すぎます。   基本的に摂津正雀の患者様が多く来院されている訳ですが、先にレントゲンを撮ってこられるケースが増加しています。   『骨に異常が無い状態から痛みが一か月
こんにちは院長の増田です。   今回はリハビリについて当院の考え方を書こうと思います。   リハビリの定義としましては簡単に言いますと   「再び適した状態になること」「本来あるべき状態への回復」としています。   これを読んである事に気がつきませんか??
こんにちは、院長の増田です。   スポーツで怪我をして、安静中に筋トレだけする学生が多いですね。   はっきりいって邪魔しないで頂きたいです。先生方と同じで早く治したいんです。   監督やトレーナーさんには教育方針があるのでしょう。   しかし、申し訳
こんにちは、院長の増田です。   今日は骨折の施術についてお話していきたいと思います。   骨折施術は基本的には綺麗に骨を出す事及び痛みを取り除く事に全神経を集中させます。   それほど骨折施術は難しいものです。本当にほったらかしではダメなんです。  
こんにちは、院長の増田です。   今日は脱臼の整復についてお話しさせて頂きます。   脱臼の整復に関してはよく無理矢理引っ張ったり、素人の方は自分で曲げたりされる事が多いです。   絶対にやめて下さい。関節を落とし込むだけなので力は全くいりません。  
こんにちは、院長の増田です。   スポーツにおいてアップはどんな意味があると思います?   適当にしているまたはしていない学生や社会人の方がほとんどでしょう。   アップというのはただの運動にあらずです。   『脳科学的にもトレースする=おさらいをする
健康情報と自分で体験してみること                     こんにちは、院長の増田です。   健康番組や雑誌というと、最近では目にしない日は無いというくらい大変情報が氾濫してきます。   どれが正しいの?とか、どれが一番効果的?とか悩まれることもある
スポーツ障害 『野球肘の症例報告』   こんにちは院長の増田です。   今回は野球肘についてレントゲンを掲載いたします。   内側の骨が少し、剥がれているのがおわかりでしょうか??   硬式野球の子は特に注意してください。   野球がしたくて肘の痛みを我慢している子多いです。  
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