正しい対処と症例

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こんにちは院長の増田です。   シンスプリントや疲労骨折についてお話しいたします。     基本的に足の筋肉の付着部に過剰な牽引力がかかり炎症が生じている状態です。     背景には 股関節か親指の内側ラインへの荷重不足 足のアーチ低下 下肢アライメン
こんにちは院長の増田です。     今回は肩のloose shoulderについてお話致します。     不安定性を有する動揺肩ともいいます。     外傷や脱臼の後遺症として現れる事もあります。     また基礎的にもともと全身の関節に緩みのある人もいます。
こんにちは、院長の増田です。   スポーツ障害における野球の腱板損傷についてお話していきたいと思います。   腱板とゆうのは   棘上筋、棘下筋、小円筋、肩甲下筋   の4つから構成されております。   よく障害される筋肉は棘上筋、棘下筋です。  
こんにちは、院長の増田です。   今回は骨折に関してです。   まず、骨が折れたらどうするか??     応急処置としましては骨の軸をまっすぐにします。これを整復といいます。   これが、かなりの経験と技術が無いと到底できません。   素人の方は
こんにちは、院長の増田です。   今日はスポーツ障害がいつ起きているのかを経験を踏まえて   お伝えできればと思います。   一番多いのが、部活以外の体育の時間です。   次に多いのが、テスト期間明けの初日。   どちらもケア不足や気の緩みにあると考
こんにちは院長の増田です。   今回はスポーツ障害における腰痛や疲労骨折についてお話していきたいと思っております。   スポーツにおける腰痛には種類があります。   椎間関節の炎症   脊柱起立筋の筋損傷   腰椎分離症   腰椎ヘルニア  
こんにちは院長の増田です。   今日は難治性のグローインペインについてお伝えしたいと思います。   サッカーなどで内側の内転筋を痛め、鼠蹊部の痛みを訴えます。   非常に治りが悪く、治療が難しいです。   一般的にアスレチックに精通した知識がないと &nbs
こんにちは院長の増田です。   今回は打撲の痛みについてお伝えできればと思います。   打撲といっても   ①筋肉の挫滅   ②骨膜の損傷   など種類があります。   軽傷のモノは2,3日放置していれば治ります。   長期化してしまう場合は
こんにちは、院長の増田です。   当院は珍しく幼児から高齢者までスポーツの学生から社会人までありとあらゆる年齢層の方が来院されています。   人に適応不適応などありませんので、本来はこれが普通なのですがとても吃驚されます。   外傷を取り扱っておりますので
こんにちは、院長の増田です。   今日はよく質問されるお酒のタイミングと量についてお話していきたいと思います。   肝臓の疲労を考えると日本酒やビールは内臓の冷えを起こすのであまり飲み過ぎは右側腹部の張り感を生み出します。   焼酎のお湯割り程度なら糖質の
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